「唾液」の量に関係することでは、口による呼吸、「口呼吸」も関係があります。

口呼吸では口の中が乾きやすく、バイ菌が体内に入りやすい環境があります。

単に鼻が詰まって口で呼吸しないといけない場合もあれば、何らかの原因があって口呼吸になる事もあります。

また、寝ているときに口が開いてしまうかたもいらっしゃいます。そのときはマスクをされると保湿されますのでお勧めです。

時期によっては加湿器なども良いでしょう。

乾燥は大敵ですので日ごろから注意しましょう。