C1の状態では、歯磨きによるプラークコントロールはもちろん、定期的なフッ素塗布も重要です。

やはりC0(初期虫歯)と同様、間食や甘い物の制限も重要です。

この状態では歯科医院の定期検診が非常に意味を持ちます。