C2の状態を放置すると、細菌はより深くまで進み、歯の中の神経の部屋にまで到達します。

結果として、神経に炎症を起こし、痛みがひどくなる状態になります。

このC3の状態になると、もはや神経を取る治療を行わざるを得なくなります。