平均寿命と健康寿命の差は、すなわち介護や寝たきりなどの生活を送っている期間です。

世界的に見ると、先進国と言われている多くの国はその差が約7年程度のようです。

日本はこの期間が他国よりも長いことを認識してこれからの健康維持と増進について取り組まないといけません。