転倒に対するフレイルはまたもや負の連鎖から来ています。

筋肉の衰えによる転倒、それによりまた転倒してしまうのではないかという恐怖感、さらには外出の減少・・・という具合です。

これによりまたもや寝たきりへのリスクが大きく増加するのです。