プロバイオティクスの考え方と相対するのが、アンチバイオティクスです。

これは、抗生物質、抗菌剤とも呼ばれ、歯科や内科でよく処方される薬のことです。

古くはペニシリンから始まり、現在ではとても多くの種類が開発・使用されています。