アンチバイオティクスの考え方は、プロバイオティクスとは違います。

これは、菌を標的に死滅させることを目的として開発されていて、その標的となる菌の範囲によって種類や効果が分かれます。

よって症状の部位や範囲、状態によって処方する薬の種類が違います。