歯科の治療において、血液データの上では空腹時の血糖値と、HbA1cがコントロールされている場合は治療ができます。

治療当日には、普段内科から出されている血糖値を下げる薬があれば必ず用法用量通りに内服してきましょう。

治療によっては緊張状態になると、血糖値が不安定になる場合もあるため、お薬は忘れずにいつも通りに飲んでから受診しましょう。