また、金属を用いる治療の「金パラ」の治療は、金属アレルギーのある患者さんにおいても用いることができないのが難点です。

一方で、金属は硬い素材のため、レジンと違い耐久性には優れます。

適用範囲は広く、多くの場合で治療候補に上がる治療法です。